犬の誕生日には、毎年ケーキを与えるようにしています。これは普通に販売されているものではなく、通販で販売されている専用のケーキです。一般的に、人間が食べるようなケーキを与えてしまうと、犬には悪い影響が出るとされているので、専用の商品を購入するようにしています。毎年違ったものを用意していますが、決まって食べるところがあります。それは犬をモチーフにしている部分で、特に顔から狙って食べていることが多いのです。

顔の部分がすごく可愛いので、まずは写真を撮影してから食べてもらうようにします。これは記念として残すためという部分が大きいのですが、ケーキ自体もすごく可愛い犬が書かれているので、ここが無くなってしまうのは可哀想な感じがあり、撮影してから食べてもいいように我慢してもらいます。ようやく撮影が終わって食べてもらうことにしたのですが、決まって顔から食べるようにしており、毎年可愛い部分がいきなりなくなっていました。

ここは食べちゃダメというのは、躾によって覚えさせることが出来ないので、結局毎年同じように食べてしまいます。せっかく可愛い顔を書いてもらっているのに、なぜそこを狙ってしまうのか、いつも疑問に思ってしまいます。それでも美味しそうに食べてくれることを考えると、割といいことかなと思っており、与えられるときには与えておいたほうがいいだろうと考えています。今年も与える予定にしており、次はどのような物を書いてもらおうか考えています。

通販を利用すると、ケーキを購入しやすく、ある程度リーズナブルなものも手に入れることが出来ます。更に、販売されているものをチェックしつつ、一番良さそうなものが購入できることがいいように感じています。ただ、ケーキはカロリーなどが気になるところなので、出来る限りカロリー摂取量が抑えられるように工夫しなければなりません。私はカロリーの少ないものを選んで、食べても太りづらいようにしています。

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《執筆者樹里について》

管理人樹里

犬を本格的に飼い始めてから20年ほど。

現在は訓練競技会などにも積極的に参加。現在ボクサー2匹パピヨン1匹トイプー1匹飼育しているワンちゃん溺愛主婦です。

執筆者樹里の愛犬

《人でも食べられるとハッキリ公式サイトに書かれているこだわりドッグフード》

ドッグフードには、人が食べる者にはまず含まれていないような合成着色料、防腐剤が使われていることが多いです。

また、こだわりの外国産ドッグフードに関しても、輸送工程での温度管理などによる品質劣化の疑念があります。

筆者が犬の健康のために抑えておくべきだと考えているドッグフード選びのポイントは

  • 国内製造であること
  • 国内製造で且つ無添加であること
  • 人でいうところの成人病になってしまうような食事でないこと
  • 人でも食べられる

人でも食べられるということは、犬だから許されるような安価な合成着色料、防腐剤を使用していないという証拠。ネーミングだけで何となく犬の健康によさそうだと勘違いさせるようなドッグフードとは明らかに別物。

愛犬と長く過ごすためにということは勿論のこと、

  • 獣医への通院頻度減により手間が少なくなる
  • 獣医への通院頻度減によりお金が掛からなくなる

ことにもつながります。健康は食から。これは人も犬も同じ。

こだわりの人でも食べられるドッグフードを一度チェックしてみてください。

引用元:カナガン、ナチュラルドッグフード、ロイヤルカナン、サイエンスダイエットの口コミ評判比較他|犬の餌おすすめランキングナビ