私は犬のおもちゃに、実はそこまで興味がありませんでした。ですので、買うという選択肢も無かったのです。ですが、友人と話をしていて、もしかしたら少しはあったほうがいいのかもと思いました。

だからといって高いのは買うのに抵抗があったので、友人に話を聞いて、気軽に買えるおもちゃを買いました。何を買ったかというと、骨型のおもちゃです。こういうのがきっと好きなんだろうなと思って買いました。

大きいときっと加えられないだろうと思いましたし、小さいと飲み込んでしまうかもしれないと思って、丁度良さそうなものを買いました。

ただ、自分で決めてしまうのは不安なので、店員さんにも確かめてから買いました。凄く丁寧な人だっので安心して色々聞くことが出来ました。適当な対応をする人だったら、きっとその商品は買わなかったと思います。

ですので、何か犬のおもちゃを買うときは、一言店員さんに聞いてみることをお勧めします。丁寧な人だったらちゃんと答えてくれます。逆に、適当なかんじの人だったら、その場で買うのはやめても良いのかもしれません。

それで犬に何かあったら後悔するでしょうし、自分のことを責めてしまう人だってきっといます。そうならないために、たかが犬のおもちゃかもしれませんが、ちゃんと考えて買ったほうが犬のためでもありますし、自分のためでもあります。

私の場合はおもちゃそのものについても聞きましたし、サイズにもついてもちゃんと聞きました。ベテランの人なのか本当に詳しい人なのか見た目では分かりませんでしたが、この人なら大丈夫だと思えました。

今でもそう思っています。きっと、店員さんでかなり変わってくると思います。気をつけて欲しいのは、ベテランだからみんなちゃんとしているとは限りません。

逆に、若い人は経験こそ少ないかもしれませんが、知識をかなり持っている人もいます。店員さんを見た目で判断するのではなく、まずは話しかけてみてください。

こちらもチェック!おすすめコンテンツ!



《執筆者樹里について》

管理人樹里

犬を本格的に飼い始めてから20年ほど。

現在は訓練競技会などにも積極的に参加。現在ボクサー2匹パピヨン1匹トイプー1匹飼育しているワンちゃん溺愛主婦です。

執筆者樹里の愛犬

《人でも食べられるとハッキリ公式サイトに書かれているこだわりドッグフード》

ドッグフードには、人が食べる者にはまず含まれていないような合成着色料、防腐剤が使われていることが多いです。

また、こだわりの外国産ドッグフードに関しても、輸送工程での温度管理などによる品質劣化の疑念があります。

筆者が犬の健康のために抑えておくべきだと考えているドッグフード選びのポイントは

  • 国内製造であること
  • 国内製造で且つ無添加であること
  • 人でいうところの成人病になってしまうような食事でないこと
  • 人でも食べられる

人でも食べられるということは、犬だから許されるような安価な合成着色料、防腐剤を使用していないという証拠。ネーミングだけで何となく犬の健康によさそうだと勘違いさせるようなドッグフードとは明らかに別物。

愛犬と長く過ごすためにということは勿論のこと、

  • 獣医への通院頻度減により手間が少なくなる
  • 獣医への通院頻度減によりお金が掛からなくなる

ことにもつながります。健康は食から。これは人も犬も同じ。

こだわりの人でも食べられるドッグフードを一度チェックしてみてください。

引用元:カナガン、ナチュラルドッグフード、ロイヤルカナン、サイエンスダイエットの口コミ評判比較他|犬の餌おすすめランキングナビ