特徴

自然の食材を組み合わせることによって犬の健康を最大限に引き出すことをコンセプトにしたドッグフードです。合成保存料、合成着色料、合成香料などを用いず、さらにビタミン、ミネラル、微量栄養素まで、出来る限り自然素材由来の原材料を使用。

原産国

日本

主要原材料

ターキー、ターキーミール、ダッグ、サーモンなど各種生肉と肉粉です。

商品ラインナップ

●幼犬用(2〜12ヶ月齢用)
第一主原料は消化吸収に優れたフレッシュチキンであり、DHA、カルシウムなど成長期に必要な栄養素を適切に配合しています。
●成犬用(1〜7歳用)
第一主原料にフィレッシュサーモンを用いたサーモン&玄米、第一主原料にフレッシュターキーを用い、抗酸化成分の豊富なクランベリーを配合したターキー&クランベリー、1歳以上の犬用に第一主原料がターキーで穀物不使用のダック&オレンジがあります。
●高齢犬用(7歳以上)
第一主原料はフレッシュな白身魚で、関節の健康に配慮し、コンドロイチン、グルコサミンが豊富な自然素材(カニ、エビ殻、緑イ貝、ナマコ)を配合しました。
1kgあたり約1,200円です。

プロネーチャーホステリックについてまとめ

各年齢やアレルギーを持つ犬に必要な栄養素を多くの自然素材とオーガニック食材を組み合わせて、美味しさと機能性を兼ね備えたドッグフードです。

プロネーチャーホステリックの評判・口コミ

飼い主口コミ

天然由来の成分がお腹の調子を整える!プロネーチャーホリスティック
プロネーチャーホリスティックのサーモン&玄米(1~7歳の成犬用)を与えるようになって3か月が経ちました。
うちの子はとにかくお腹が弱く、いつも散歩のときゆるーい便をしていましたが、プロネーチャーホリスティックのサーモン&玄米(1~7歳の成犬用)を食べるようになってからはそれが改善されました。

プロネーチャーホリスティックのペットフードは人間が食べても美味しいのでは無いかと思うくらい天然由来の原料でつくられていて、消化を助け腸内環境を整える有機野菜や有機フルーツ、有機ハーブを配合してくれています。
これを食べるようになってからは毛艶も良くなりましたし、なによりお腹の調子が良いお陰か前よりわんぱくになりました(笑)


飼い主口コミ

プロネーチャーホリスティックのフードでしっかりカルシウム補給
子犬の成長に必要な栄養素が効率的に摂取させられると知り、プロネーチャーホリスティックのチキン&スイートポテト(2ヶ月~1歳の幼犬用)を与えています。
丈夫で健康な子に育ってほしいから、口に入れるものは厳選しようと決めていました。
プロネーチャーホリスティックの存在を知ったのは色んな情報を集める為にネットサーフィンをしていたときでしたが、通販サイトの商品説明を読んだ瞬間、食べさせるならこれしか無い!と直感しました。

プロネーチャーホリスティックのペットフードは便を見れば消化が良い事は分かりますし、においを嗅げば私でさえ美味しそうだと感じるくらいです。
加えてカルシウムもふんだんに含まれているので、足腰の強い丈夫な子に育ってくれそうで期待しています。


飼い主口コミ

プロネーチャーホリスティックで関節と消化に良い食事
13歳の老犬を飼っています。
足腰も弱り、消化器官も弱ってきたのかお腹を下す事も多くなり切ない毎日でしたが、プロネーチャーホリスティックの白身魚&ワイルドライス(7歳以上の高齢犬用)を与えるようになってからは以前に比べてハツラツとした顔を見せてくれるようになりました。

長年連れ添って来た兄妹のような子ですから、せめてわたしの子どもが走って一緒に散歩出来るようになるまでは元気でいてほしいと願っています。
一緒にお嫁に来たうちの子は、大型犬にしては長生きなのでしょうけどもまだまだ一緒に暮らして行きたいのです。
プロネーチャーホリスティックのフードは老犬の身体を労るように、消化に良い素材を、そして関節に良い素材を使ってくれているので、これからずっとうちの子のご飯として活躍しそうです。

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《執筆者樹里について》

管理人樹里

犬を本格的に飼い始めてから20年ほど。

現在は訓練競技会などにも積極的に参加。現在ボクサー2匹パピヨン1匹トイプー1匹飼育しているワンちゃん溺愛主婦です。

執筆者樹里の愛犬

《人でも食べられるとハッキリ公式サイトに書かれているこだわりドッグフード》

ドッグフードには、人が食べる者にはまず含まれていないような合成着色料、防腐剤が使われていることが多いです。

また、こだわりの外国産ドッグフードに関しても、輸送工程での温度管理などによる品質劣化の疑念があります。

筆者が犬の健康のために抑えておくべきだと考えているドッグフード選びのポイントは

  • 国内製造であること
  • 国内製造で且つ無添加であること
  • 人でいうところの成人病になってしまうような食事でないこと
  • 人でも食べられる

人でも食べられるということは、犬だから許されるような安価な合成着色料、防腐剤を使用していないという証拠。ネーミングだけで何となく犬の健康によさそうだと勘違いさせるようなドッグフードとは明らかに別物。

愛犬と長く過ごすためにということは勿論のこと、

  • 獣医への通院頻度減により手間が少なくなる
  • 獣医への通院頻度減によりお金が掛からなくなる

ことにもつながります。健康は食から。これは人も犬も同じ。

こだわりの人でも食べられるドッグフードを一度チェックしてみてください。

引用元:カナガン、ナチュラルドッグフード、ロイヤルカナン、サイエンスダイエットの口コミ評判比較他|犬の餌おすすめランキングナビ