特徴

アメリカと異なり、室内飼育の多い日本に適した低カロリー、低脂肪のチキンをメインに用い、便や尿の臭いを薄くするユッカ抽出エキスを配合しています。ユッカ抽出エキスには腸内のビフィズス菌を増やす働きがあり、さらに、臭いの元であるアンモニア、硫化水素、メルカプタン、インドールなどを吸着します。

原産国

カナダ

主要原材料

チキン、ラム、トウモロコシです。

商品ラインナップ

●幼犬(離乳期〜1歳)
発育期に最適な栄養バランスの、幼犬小粒チキン、幼犬中粒チキンがあります。
●成犬(1〜6歳)
減塩素材で作った低脂肪フードである成犬小粒チキン、成犬中粒チキン、室内飼いの愛犬用成犬小粒インドアドッグ、動物たんぱく質はラム肉だけの成犬小粒ラム&ライス、10ヶ月以上の体重5kg以下の小型犬用成犬小粒チキン、積極的な体重管理に脂肪分をさらにカットした成犬小粒ダイエット、成犬中粒ダイエット、10ヶ月以上の体重5kg以下の小型犬用成犬小粒ダイエット、食物アレルギーを持つ愛犬用成犬小粒アレルゲンケア、食物アレルギーをもつ肥満が気になる愛犬用成犬小粒アレルゲンダイエットがあります。
●高齢犬(7歳以上)
運動量が低下する高齢犬用低脂肪フードである高齢犬小粒チキン、高齢犬中粒チキン、室内飼いの愛犬用高齢犬小粒インドアドッグ、10歳以上のハイシニア用高齢犬ハイシニア小粒チキン、8歳以上の体重5kg以下の小型犬用高齢犬小粒チキン、食物アレルギーを持つ愛犬用高齢犬小粒アレルゲンケア、理想的な体重管理に脂肪分をさらにカットした高齢犬小粒ダイエット、11歳以上の体重5kg以下の小型犬用ハイシニア小粒チキンがあります。
1kgおよそ400円です。

ファーストチョイスについてまとめ

鶏肉をメインに各年齢に合わせたドッグフードが選べます。

ファーストチョイスの評判・口コミ

飼い主口コミ

ファーストチョイスで肥満体をダイエット
私の愛犬は柴犬ですが最近、肥満気味になってきました。
運動不足と言う事もあるのでしょうが、おやつも食べてしまいますので、心当たりは多くあります。
そのためまずは食事から改善しようと思いました。
なので早速、ペットフードを選ぶためペットショップに行ったところ、ファーストチョイスが目につきました。
このファーストチョイスの説明書きを見る限り、とても良さそうと言う事はわかりましたが、実際の使用効果があるかが重要です。

そこで店員さんに更に詳しく説明をして頂き、実績があると言う事を聞きましたので、我が家の愛犬にも試してみる事にしました。
結果は著しい変化は見られませんが、効果は少しずつ見え始めているようです。
食欲は相変わらず旺盛ですので、味の方は申し分ないかと思います。
なのでもうしばらくは続けていきたいと思いました。


飼い主口コミ

ファーストチョイスで毛ツヤがカンバック
家にはレトリーバーがおり、最近、ブラシで毛をとかしてあげたら少し違和感を覚えました。
ちょっと前までは毛ツヤのあった毛が、何となくやわくなっているように感じたのです。
そのため最近、何か変わった事をしたかを考えてみたら、食事を変えたくらいでしたので、これだと思いました。
なので早速、毛ツヤを戻すための食事を変える必要がありました。
しかも栄養や肥満と言ったバランスも整えないといけません。

ネットで調べても良く分かりませんでしたので、仕方なく近くのペットショップに力を借りました。
そうしたらファーストチョイスが良いとヒントを貰いました。
このヒントを基にネットで色々と調べた結果、確かにこのファーストチョイスは健康面、肥満面、毛ツヤ面に置いて良いと評価があり、我が家で採用する事にしました。
その甲斐あり今では、毛ツヤも戻りとても満足しています。


飼い主口コミ

ファーストチョイスはプロのブリーダーが認めるバランスフードです
私の愛犬は良くアジリティ大会に参加している事もあり、活発な動作や体力を付ける生活習慣を心がけています。
そのため、食生活にも充分な注意をしており、プロのブリーダーにアドバイスを貰いました。
そこでおススメを受けたドッグフードがファーストチョイスです。
このファーストチョイスは愛犬の体力向上、活発な生活を送るための栄養素をいっぱい含んでいるためとても良いようです。

実際の所、私の愛犬にファーストチョイスを食べさせていますが、とても美味しそうに食べています。
これでいて活発な動作や健康維持が出来るのですから、すごいバランスフードだと思いました。
そのため、これからもこのファーストチョイスは愛犬の健康のため、体力促進のためにも続けていく予定です。

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《執筆者樹里について》

管理人樹里

犬を本格的に飼い始めてから20年ほど。

現在は訓練競技会などにも積極的に参加。現在ボクサー2匹パピヨン1匹トイプー1匹飼育しているワンちゃん溺愛主婦です。

執筆者樹里の愛犬

《人でも食べられるとハッキリ公式サイトに書かれているこだわりドッグフード》

ドッグフードには、人が食べる者にはまず含まれていないような合成着色料、防腐剤が使われていることが多いです。

また、こだわりの外国産ドッグフードに関しても、輸送工程での温度管理などによる品質劣化の疑念があります。

筆者が犬の健康のために抑えておくべきだと考えているドッグフード選びのポイントは

  • 国内製造であること
  • 国内製造で且つ無添加であること
  • 人でいうところの成人病になってしまうような食事でないこと
  • 人でも食べられる

人でも食べられるということは、犬だから許されるような安価な合成着色料、防腐剤を使用していないという証拠。ネーミングだけで何となく犬の健康によさそうだと勘違いさせるようなドッグフードとは明らかに別物。

愛犬と長く過ごすためにということは勿論のこと、

  • 獣医への通院頻度減により手間が少なくなる
  • 獣医への通院頻度減によりお金が掛からなくなる

ことにもつながります。健康は食から。これは人も犬も同じ。

こだわりの人でも食べられるドッグフードを一度チェックしてみてください。

引用元:カナガン、ナチュラルドッグフード、ロイヤルカナン、サイエンスダイエットの口コミ評判比較他|犬の餌おすすめランキングナビ