特徴

肉食が主体の雑食動物である犬は、穀類などより動物性たんぱく質の方が消化吸収がよく、栄養がとりやすいといわれています。ピュリナのプロプランはピュリナ独自の高い技術力により、生肉の旨味を粒に閉じ込め、肉の本来の美味しさを保っています。またピュリナワンはより美味しさを求める犬用に開発されたドッグフードです。

原産国

アメリカ合衆国(一部製品を除く)

主要原材料

チキンが主体で、サーモンなど、種類より違いがあります。

商品ラインナップ

●プロプラン
オメガ3&6脂肪酸を補給し、優れた栄養バランスで子犬の免疫力維持をサポートした1歳までの子犬用(食べやすい超小粒チキン、小型犬子犬用チキン、子犬用チキン)、天然プレバイオティクスである小麦アリューロンが腸内の善玉菌に働きかけ、お腹の健康維持と便のにおい軽減を助け、体全体から毎日の健康を維持する1~8歳までの成犬用フード(1~8歳小型犬成犬用食べやすい超小粒チキン、1~6歳小型犬成犬用チキン、1~6歳成犬用チキン、1~6歳成犬用ラム、7歳以 シニア犬用チキン)があります。理想的な体型維持のための特別な栄養設計である体重ケア用フード(1~6歳 避妊・去勢した小型犬成犬用チキン、1~6歳 小型犬成犬用チキン1~6歳、 成犬用チキン)、さらにお腹のケア用フード(1~6歳成犬用 サーモン)があります。
●ピュリナワン
子犬用(ほぐし粒入り子犬の発育と健康ケア1歳までチキン)、成犬用(ほぐし粒入り成犬用1~6歳チキン)、シニア用(ほぐし粒入りこれからも健康ケア7歳以上チキン)以外に、体重ケア用(1歳以上)、特殊ケア用(お腹の健康から体重ケア室内飼犬用1~6歳チキン小粒、お腹の健康から体重ケア室内飼犬用7歳チキン小粒、いつまでも健康ケア11歳以上チキン小粒)があります。
1kgあたり約1,000円です。

ピュリナについてまとめ

犬の健康を考えて、動物性たんぱく質を多く含み、特に小型犬に適したドッグフードです。

ピュリナの評判・口コミ

飼い主口コミ

今は毎日ピュリナを与えています
ペットで飼っている猫のエサに悩んでいました。
ペットショップやホームセンターなどでは安いエサがたくさん売っていますが、その品質が気になります。
以前、安いエサを与えたことがありますが、体調を壊したこともありました。
それからエサ選びには慎重になりました。
そしてペット雑誌などで色々と調べ、「ピュリナ」を見つけることができました。
ピュリナは価格とニーズがマッチしたフードということで、利用者が多いみたいです。

また大手の会社が提供しているので、安心感を持つことができました。
それからピュリナのキャットフードを与えてます。
幸いにも今のところ猫の体調はいいようなので、今後も続けたいと思っています。
また近くのお店にも売っていますので助かります。


飼い主口コミ

ピュリナを食べるようになって元気になりました
猫を飼っている方で、エサの選択に迷っている方はいませんか?
そんな方におすすめしたいのが「ピュリナ」です。
私も最初は迷いましたが、通販サイトや口コミサイトの評価が良かったので、とりあえず試してみました。
悪ければすぐに変えればいいので、気楽な感じで購入しました。
しかしそれから1年がたちますが、現在もピュリナを使っていますよ。

その間、他のエサもいくつか試してみましたが、やはりピュリナを良く食べてくれるようです。
家の猫ちゃんに合っているのだと思います。
また今まであまり外に出なかったのに、ピュリナを食べるようになって行動が活発になりました。
今は朝から晩まで外にいることもあります。
このように、様々な面で効果が出ています。


飼い主口コミ

友人から教えてもらったピュリナを与えています
「ピュリナ」は、友人から教えてもらいました。
友人はつい最近、このピュリナに変えたそうです。
このフードはライナップも豊富にあり、価格もリーズナブルなので買いやすいそうです。
また動物の体に必要な栄養分がたくさん入っているので、健康にもいいみたいですね。
私もそれからピュリナに変えました。
これまでは色々なフードを与えましたが、ピュリナが一番いいみたいです。

猫ちゃんもがよく食べてくれ、また糞尿のニオイもあまり気にならなくなりました。
友人も言っていましたが、色んなところに効果が出てきているみたいです。
今は毎日朝と晩に与えていますが、与えた分をきれいに食べてくれます。
それを見るととても嬉しくなります。
こらからもピュリナを続けたいですね。

こちらもチェック!おすすめコンテンツ!



《執筆者樹里について》

管理人樹里

犬を本格的に飼い始めてから20年ほど。

現在は訓練競技会などにも積極的に参加。現在ボクサー2匹パピヨン1匹トイプー1匹飼育しているワンちゃん溺愛主婦です。

執筆者樹里の愛犬

《人でも食べられるとハッキリ公式サイトに書かれているこだわりドッグフード》

ドッグフードには、人が食べる者にはまず含まれていないような合成着色料、防腐剤が使われていることが多いです。

また、こだわりの外国産ドッグフードに関しても、輸送工程での温度管理などによる品質劣化の疑念があります。

筆者が犬の健康のために抑えておくべきだと考えているドッグフード選びのポイントは

  • 国内製造であること
  • 国内製造で且つ無添加であること
  • 人でいうところの成人病になってしまうような食事でないこと
  • 人でも食べられる

人でも食べられるということは、犬だから許されるような安価な合成着色料、防腐剤を使用していないという証拠。ネーミングだけで何となく犬の健康によさそうだと勘違いさせるようなドッグフードとは明らかに別物。

愛犬と長く過ごすためにということは勿論のこと、

  • 獣医への通院頻度減により手間が少なくなる
  • 獣医への通院頻度減によりお金が掛からなくなる

ことにもつながります。健康は食から。これは人も犬も同じ。

こだわりの人でも食べられるドッグフードを一度チェックしてみてください。

引用元:カナガン、ナチュラルドッグフード、ロイヤルカナン、サイエンスダイエットの口コミ評判比較他|犬の餌おすすめランキングナビ