特徴

日本犬特有の飼育環境に適したドッグフードです。

原産国

日本

主要原材料

チキンミールが主要原材料です。

商品ラインナップ

●和の極みトータルボティーケア
幼犬用離乳食、離乳〜1歳未満の幼犬用、1〜6歳までの成型用、7歳以上のシニア犬用、11歳以上のシニア犬用があります。
●和の極みセレクトヘルスケア
スリムな体型維持サポート1〜6歳までの成犬用、7歳以上のシニア犬用があります。また、下部尿路の健康維持サポート1〜6歳までの成犬用、7歳以上のシニア犬用があります。
●ベーシックケア
1〜6歳までの成犬用、7歳以上のシニア犬用、11歳以上のシニア犬用、牛肉アレルギーに配慮、鶏肉アレルギーに配慮、小麦アレルギーに配慮があります。
●超小型犬専用
離乳〜1歳未満の幼犬用、1〜6歳までの成型用、7歳以上のシニア犬用、11歳以上のシニア犬用、14歳以上のシニア犬用があります。
●ゴールド和の極み
離乳〜1歳未満の幼犬用、1〜6歳までの成型用、7歳以上のシニア犬用、11歳以上のシニア犬用があります。
●ゴールド和の極み超小型犬専用
離乳〜1歳未満の幼犬用、1〜6歳までの成型用、7歳以上のシニア犬用、11歳以上のシニア犬用、14歳以上のシニア犬用があります。
●ゴールドオリジナル
妊娠授乳期の母犬や成長期の幼犬用です。
1Kgあたり約1,000円です。

ジェーピースタイルについてまとめ

100%国産原材料にこだわったドッグフードです。

ジェーピースタイルの評判・口コミ

飼い主口コミ

ジェーピースタイルで心にゆとりが
ミニチュアダックスを飼っているのですが、もともとご飯を良く食べるという事がなかったのですが、ペットショップの方に食が細いとこが気になって相談してみました。
するとジェーピースタイルの小型犬用というペットフードがあり、試してみることになりました。
ジェーピースタイルの小型犬用だと食べて欲しい分量を食べてくれる日が増え、食が細いワンちゃんにも配慮して作られているという点が嬉しいです。

なかなか食べてくれないなと感じることがあっても、栄養面をしっかりと考えて作られているので、あげている私自身も「少しは食べたから」という気持ちでいることが出来るようになりました。
ジェーピースタイルの小型犬用は小分けにされて入っているので、残してもすぐに消化していくことが出来て安心して使う事ができています。


飼い主口コミ

年寄りワンちゃんでも安心して食べることが出来るジェーピースタイル
我が家の老犬もそろそろ食が衰えてきたなと感じることが増えてきました。
老犬だからといって、食べる量が減るのは、健康維持にもよくないのではと思い、新しく食べやすいペットフードを探してみることにしました。
検索しているとジェーピースタイルゴールド超小型犬専用というものがあり、食の細い犬や老犬向けに作られているものを発見しました。

ジェーピースタイルゴールド超小型犬専用の中でも14歳以上という種類のものがあり、我が家の老犬も食べやすいようで、喜んで食べてくれているように見えました。
ドライフードなのですが、老犬でも気にすることなく食すことができましたので、引き続き使って、食が減ってこないかなどの様子を見てみようと思っています。


飼い主口コミ

我が家のアイドルのお気に入りジェーピースタイル
家にチワワを迎えて2ヶ月が経ちました。
とても小さくて食事などにも気を遣ってきたのですが、赤ちゃんの時からいるので、離乳食期もきちんと考えてあげることのできるペットフードを選ぶようにしてきました。
ショップの方もオススメしていたのですが、私が使っていたのは「ジェーピースタイルゴールド和の究み」というシリーズで、離乳食期から1歳未満向けにつくられているものがあります。
赤ちゃんも安心して食べることが出来るので、「ジェーピースタイルゴールド和の究み」にはお世話になっており、チワワもパクパク食べています。

なによりも国産の材料を使って作られているので、そのような部分も安心して使うことが出来ている点です。
1歳以降のシリーズもあるので、気に入ってくれている間は使っていきたいなと思っています。

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《執筆者樹里について》

管理人樹里

犬を本格的に飼い始めてから20年ほど。

現在は訓練競技会などにも積極的に参加。現在ボクサー2匹パピヨン1匹トイプー1匹飼育しているワンちゃん溺愛主婦です。

執筆者樹里の愛犬

《人でも食べられるとハッキリ公式サイトに書かれているこだわりドッグフード》

ドッグフードには、人が食べる者にはまず含まれていないような合成着色料、防腐剤が使われていることが多いです。

また、こだわりの外国産ドッグフードに関しても、輸送工程での温度管理などによる品質劣化の疑念があります。

筆者が犬の健康のために抑えておくべきだと考えているドッグフード選びのポイントは

  • 国内製造であること
  • 国内製造で且つ無添加であること
  • 人でいうところの成人病になってしまうような食事でないこと
  • 人でも食べられる

人でも食べられるということは、犬だから許されるような安価な合成着色料、防腐剤を使用していないという証拠。ネーミングだけで何となく犬の健康によさそうだと勘違いさせるようなドッグフードとは明らかに別物。

愛犬と長く過ごすためにということは勿論のこと、

  • 獣医への通院頻度減により手間が少なくなる
  • 獣医への通院頻度減によりお金が掛からなくなる

ことにもつながります。健康は食から。これは人も犬も同じ。

こだわりの人でも食べられるドッグフードを一度チェックしてみてください。

引用元:カナガン、ナチュラルドッグフード、ロイヤルカナン、サイエンスダイエットの口コミ評判比較他|犬の餌おすすめランキングナビ