特徴

ドライタイプとセミモイストタイプがあります。厳選具材を練り込んだグルメ粒により、好き嫌い・偏食・食べムラなどの食事に関する悩みが絶えない犬にオススメのドッグフードです。

原産国

日本

主要原材料

セミモイストは穀類(小麦粉/小麦グルテン/脱脂米糠)、肉類(鶏肉/鳥ささみ/鳥軟骨/牛肉)が主要原料です。ドライは穀類(小麦粉/ホミニーフィード/トウモロコシ/コーングルテンミール/小麦グルテン/脱脂米糠)、肉類(ミートミール/チキンミール/鶏肉/チキンレバーパウダー/牛肉/鳥レバー)が主要原料です。

商品ラインナップ

●セミモイストタイプ
1〜6歳までの成犬用牛肉入り、1〜6歳までの成犬用低脂肪タイプまぐろ入り、7歳からの高齢犬用、7歳からの高齢犬用低脂肪タイプ。11歳からの高齢犬用、11歳からの高齢犬用ふんわり粒タイプがあります。
●ドライタイプ
1〜6歳までの成犬用ビーフ練り込み粒入り、1〜6歳までの成犬用マグロ練り込み粒入り、7歳からの高齢犬用、11歳からの高齢犬用があります。
1kgあたり約700円です。

いぬのしあわせプッチーヌについてまとめ

着色料無添加で、ドライは2つの味で飽きない美味しさ、ミルクパウダー&こだわりトッピング、CoQ10、クロレラ、グルコサミンなどを配合し、小さな犬でも食べやすい長小粒タイプに仕上げました。またセミモイストでは柔らかい食べ心地が高齢犬にぴったりです。

いぬのしあわせプッチーヌの評判・口コミ

飼い主口コミ

いぬのしあわせプッチーヌは気に入ってくれました
私が飼っている犬は、なかなかドックフードを食べてくれません。
広告で人気のあるドッグフード掲載されるとすぐに購入して与えましたが、全く効果がありませんでした。
ですので、いつもご飯だけ与えていました。
しかしご飯だけでは栄養のバランスが悪くなります。
そのことをペットショップの店員さんに相談したところ、「いぬのしあわせプッチーヌ」を紹介してくれました。

私はいぬのしあわせプッチーヌを見るのは初めてでしたが、店員さんがすすめてくれたので1袋購入してみました。
そしてその日にいぬのしあわせプッチーヌを与えたところ、全部食べてくれました。
他のドックフードはだめでも、いぬのしあわせプッチーヌは気に入ってくれました。
何はともあれ、今のところホッとしています。


飼い主口コミ

ネット上の掲示板で、いぬのしあわせプッチーヌを教えてもらいました
高齢の犬を飼っている人も多いと思います。
私のところでも現在高齢のワンちゃんを飼っていますが、最近エサをいぬのしあわせプッチーヌに変えました。
今まで与えていたドッグフードを食べると、下痢をすることが多くなったからです。
高齢なので、体にも色々と支障が出てきているのかもしれませんね。
そこでネット上の掲示板で相談して、いぬのしあわせプッチーヌを紹介してもらいました。

いぬのしあわせプッチーヌであれば、高齢のワンちゃんでも大丈夫だそうです。
私は早速お店でいぬのしあわせプッチーヌを買いました。
その日から毎日いぬのしあわせプッチーヌを与えていますが、嫌うことなく毎日食べていますよ。
また体が元気になったような感じもします。


飼い主口コミ

いぬのしあわせプッチーヌを主食にしました
ワンちゃんの体にいいドッグフードということで、友人から「いぬのしあわせプッチーヌ」を教えてもらいました。
ワンちゃんのドックフードの種類も多いので、その選別に迷っていました。
友人の家でもワンちゃんを飼っており、毎日いぬのしあわせプッチーヌを主食にしているそうです。
その友人からサンプルをもらいました。
いぬのしあわせプッチーヌは、4袋に小分けしていますのでとても便利です。
家に帰ってワンちゃんに食べさせたところ、喜んで食べてくれました。
とてもおいしかったのでしょう、追加の催促をしてきました。

それから家でも、いぬのしあわせプッチーヌを主食にしました。
今は、いぬのしあわせプッチーヌ以外は食べなくなりました。
みなさんにもおすすめしたいです。

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《執筆者樹里について》

管理人樹里

犬を本格的に飼い始めてから20年ほど。

現在は訓練競技会などにも積極的に参加。現在ボクサー2匹パピヨン1匹トイプー1匹飼育しているワンちゃん溺愛主婦です。

執筆者樹里の愛犬

《人でも食べられるとハッキリ公式サイトに書かれているこだわりドッグフード》

ドッグフードには、人が食べる者にはまず含まれていないような合成着色料、防腐剤が使われていることが多いです。

また、こだわりの外国産ドッグフードに関しても、輸送工程での温度管理などによる品質劣化の疑念があります。

筆者が犬の健康のために抑えておくべきだと考えているドッグフード選びのポイントは

  • 国内製造であること
  • 国内製造で且つ無添加であること
  • 人でいうところの成人病になってしまうような食事でないこと
  • 人でも食べられる

人でも食べられるということは、犬だから許されるような安価な合成着色料、防腐剤を使用していないという証拠。ネーミングだけで何となく犬の健康によさそうだと勘違いさせるようなドッグフードとは明らかに別物。

愛犬と長く過ごすためにということは勿論のこと、

  • 獣医への通院頻度減により手間が少なくなる
  • 獣医への通院頻度減によりお金が掛からなくなる

ことにもつながります。健康は食から。これは人も犬も同じ。

こだわりの人でも食べられるドッグフードを一度チェックしてみてください。

引用元:カナガン、ナチュラルドッグフード、ロイヤルカナン、サイエンスダイエットの口コミ評判比較他|犬の餌おすすめランキングナビ